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専門店だから各モデルの特徴セールスポイント熟知しております。そのため高価買取することが可能となりました。

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アウディ Q7の買取相場一覧表

グレード年式買取相場価格
22018年式 ~ ¥6,209,000
32010年式 ~ ¥2,023,000
3.62010年式 ~ ¥2,225,000
2009年式 ~ ¥1,349,000
2008年式 ~ ¥1,397,000
2007年式 ~ ¥1,240,000
4.22009年式 ~ ¥1,570,000
2008年式 ~ ¥1,829,000
2007年式 ~ ¥1,063,000
2006年式 ~ ¥1,217,000

※このページに掲載している相場情報は、当サイトを運営するカレント自動車株式会社が独自に算出・分析した値で、実際の査定額を保証するものではありません

あなたは愛車アウディ Q7の買取価格に満足していますか?

Q7 (キューセブン)はアウディが製造・販売する高級ビッグセグメントのクロスオーバーSUVです。2006年に販売が開始された初代Q7は、クワトロシリーズでアウディが培ってきたダイナミックなパフォーマンスと全長5mを超える大型ボディが話題となりました。マイナーチェンジやパワートレインの改良などを重ねながら生産を続け、デビューから10年目の2016年にフルモデルチェンジを実施して2代目へと進化。プラットフォームの刷新により軽量化しながらも室内空間は広くなり、また、エンジンのダウンサイジングを進めて燃費効率を改善しました。大型ボディと豪華装備から生まれるゆとりあるドライブが楽しめるクルマです。

アウディ Q7の買取相場について

Q7は5人乗りまたは7人乗りが選択できるシートレイアウトで、プレミアムな装備を揃えている高級志向のSUVです。そのため新車販売時の価格も高めの設定となっており、7シーターで最上級グレードを選択すると1,000万円を超えるモデルもある高額車種です。オフロードよりもオンロードの走行を重視したスタイリングではありますが、日本においてはそのビッグボディが都市の道路事情や駐車事情にあまり適していないという評価もあり、乗る人を選ぶクルマだという印象があります。2016年のフルモデルチェンジ以降に販売されている2代目に関しては中古車であってもほとんど新車に近いコンディションの個体が多いことからまだそれほど相場は下がっていませんが、初代モデルはよりシビアに評価されてしまうため新車時価格からすると低めの買取相場となっています。

・買取相場 90万円〜620万円(2018年10月現在)


アウディ Q7の買取や売却のポイント

2006年にデビューした初代Q7は、前述の通りの大きなボディに4.2L V型8気筒エンジンを搭載。6段ティプトロニックを介し、車名の由来ともなったフルタイム4WD「クワトロ」が採用されています。洗練されて落ち着いた印象の内外装はアウディならではのもので、高級セダン並みの電動本革シートを標準装備するなど快適で居住性に優れた室内空間が魅力。ナビやオーディオの操作からクルマの細かいセッティングまでを操作できるマルチメディアインターフェースが、すっきりとしたセンターコンソールのデザインに貢献しています。2007年には既存のV8モデルに加えて3.6L V6エンジンモデルが登場。V8に比べて手の届きやすい価格帯でありながら安全装備などは同等のレベルで採用されていました。現在の中古車市場においては、この後2009年にビッグマイナーチェンジが行われるまでのモデルの値下がりが進んでおり、買取を希望するならメンテナンスの行き届いた程度の良い個体であることが重要でしょう。2009年以降は回生ブレーキシステムの採用により燃費性能が向上し、また、LED内蔵の新意匠ヘッドライトやフロントグリルのクローム処理など内外装もリフレッシュしています。翌年にはパワートレインが一新され、3Lスーパーチャージャー付きV6モデルのみに統一。ダウンサイジングすることでさらなる低燃費化を実現しました。そして2016年にフルモデルチェンジが行われ2代目へと進化したQ7は、2L直4ターボおよび3L V6エンジンを採用し、ボディサイズはほとんど変化していないものの220~300kgもの軽量化に成功したためより燃費の良いクルマとなっています。ウィンドシールドをはじめとした遮音材の見直しが行われたことにより、静粛性が向上。より上質で心地よいドライブが可能となりました。標準グレードに加えて、サスペンション等のセッティングをスポーティーにしたSラインパッケージも設定され、また、2018年8月に登場したばかりの70台限定特別仕様車「サムライエディション」も販売されています。

それでは、改めて高額買取のポイントを挙げてみましょう。

・ボディカラー:ブラック・ホワイト系は安定した人気あり
・年式:初代は2009年以降の個体が高評価。2代目はどの年式でも人気あり
・必須装備:カーナビ(できれば純正)
・その他:禁煙車、低走行、事故歴/修復歴/パネル交換/板金塗装なしであれば尚良し

迫力ある大型ボディでありながら洗練された印象も感じられるQ7。ご売却を検討の際は、SUVの取扱に精通している弊社が丁寧にお手伝いをさせていただきます。ぜひお気軽にご相談ください!

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アウディのSUVは独自の四輪駆動システム「クアトロ」の頭文字を冠したQシリーズとして展開されており、現在日本に導入されている同シリーズ中最も大型のモデルがQ7です。初代のサイズは全長5,085mm×全幅1,985mm×全高1,740mmと、ランドクルーザー200も凌ぐロングボディとなっています。2代目になり全長が5,070mmへと若干小さくなりましたが、「メルセデス・ML」や「BMW・X5」、「ポルシェ・カイエン」などのライバル車と比較しても5m越えのボディを持つ車種は他にありません。そこに高性能なパワートレインと先進安全装備、高級セダン並みの快適装備が搭載された、まさに贅沢仕様のSUVといえるでしょう。しかしながら、日本の都市部において日常の足とするには大きすぎて扱いづらいためユーザーのターゲット層が狭くなってしまい、先述したライバル車と競合した結果そこまで人気を得られていないことから、一括査定やディーラー下取りでは買い叩かれてしまう可能性が高いと考えられます。クルマのレベルは非常に高いため買い手にとってはリーズナブルに感じられる価格帯となっている現状であるからこそ、質の高い中古車を求める顧客の多い輸入車専門店やSUV専門店であれば、より納得のいく査定結果を得られるのではないでしょうか。

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