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キャデラック SRXの買取相場一覧表

グレード年式買取相場価格
3.62008年式 ~ ¥662,000
2007年式 ~ ¥1,426,000
2006年式 ~ ¥490,000
2005年式 ~ ¥562,000
4.62008年式 ~ ¥792,000
2006年式 ~ ¥576,000
2004年式 ~ ¥706,000

※このページに掲載している相場情報は、当サイトを運営するカレント自動車株式会社が独自に算出・分析した値で、実際の査定額を保証するものではありません

あなたは愛車キャデラック SRXの買取価格に満足していますか?

アメリカのビッグスリーの一角、ゼネラル・モーターズ。ゼネラル・モーターズの誇る高級ブランドがキャデラックです。長い歴史を持ち、アメリカのみならず世界中の高級車の代名詞的存在ですが、2000年初頭のSUV市場においては、日本やヨーロッパのミドルサイズSUVによる攻勢に押され気味でした。そうした状況に対抗して、キャデラックが満を持して発表したのが「SRX」です。フルサイズ高級SUVである「エスカレード」はすでに登場していましたが、「SRX」はそれとは異なる新しい方向性のミドルサイズSUVとして、市場に投入されました。日本やヨーロッパのミドルサイズSUVを研究し尽くした、高い完成度が最大の特徴です。

キャデラック SRXの買取相場について

キャデラック・SRXが日本で販売されていたのは2004年から2010年の間のこと。販売終了から10年近くが経ち、日本の中古車市場で出回っている数も年々少なくなってきました。2018年10月現在、10台前後が流通していて、中古車価格は50万円から200万円の間くらいとなっています。新車当時の価格がおよそ650万円から760万円だったことを考えると、やはり年式相応に価格が下降してきていると言えるでしょう。また、実質的な後継車の現行モデル「XT5クロスオーバー」の人気が高いことから、「SRX」の価値が再び上昇する可能性は低いと考えられます。もしキャデラック・SRXを所有していて、かつ売却をお考えの際は、これ以上値下がりする前にできるだけ早く動く方がよいかもしれません。

買取相場:38万~138万円(2018年10月現在)


キャデラック SRXの買取や売却のポイント

キャデラック・SRXの買取や売却のポイントはどういった点でしょうか。大まかなポイント別に見ていくことにしましょう。

・ボディカラー:現在流通しているのは、もともと安定した人気のあるブラックやパールホワイトで大半が占められています。他のボディカラーの場合でも、その希少価値が評価される場合があります。まずはお気軽に弊社にご相談ください。
・グレード:前述したように、3.6リッターモデルと4.6リッターモデルがラインナップされていました。当時の価格差は約100万円でしたが、現在ではそれほど大きな差はありません。3.6リッターモデルを所有されている場合でもあきらめず、まずはご相談ください。もちろん、程度のよい4.6リッターモデルをお持ちの場合は、高く評価いたします。
・必須装備:カーナビ(できれば純正)
・その他:各種オプションパッケージ装着車、サンルーフ、禁煙車、低走行、事故歴/修復歴/パネル交換/板金塗装なしであれば尚良し

キャデラック・SRXは、キャデラック・STSに先に導入されていた「シグマ・アーキテクチャー」と呼ばれるプラットフォームをベースに4輪駆動化、上級SUVとして開発したモデルです。キャデラック・ブランド全体としてみると、最上級SUVであるキャデラック・エスカレードの下を受け持つモデルになります。約5メートルに達する全長のボディに3列シートを備え、7人乗り仕様としています。ちなみに、3列目シートはそれほど広くはなく、あくまで非常用・子ども用としての機能しかありませんが、注目なのは電動での折りたたみ機構を備えている、という点です。作動はゆっくりとしていますが、剛性感のある作りで、かつ3列目シートをたたんでしまえば広大なラゲッジスペースが出現します。高級SUVらしく、SRXは全車全席本革をふんだんに使用したシートとなっていて、柔らかく、作りも大きく、かつ適度に滑りにくいという、キャデラックらしい優れた「椅子」となっています。アメリカ車の利点の一つに「年次改良が細かく行われる」という点がありますが、 SRXも例に漏れず、生産終了まで細かな改良が続けられました。2003年のデビュー時には4.6リッター車(5速AT)のみでしたが、2005年に3.6リッター車が追加、2008年には右ハンドル車を追加して4.6リッターを6速ATに変更、2009年モデルでは3.6リッターの左ハンドルのみになるなど、日本に輸入されている仕様もかなり変化しています。

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日本に正規輸入されたキャデラック・SRXのパワーユニットは、3.6リッターV型6気筒エンジンと4.6リッターV型8気筒エンジンの2種類。前者のモデルには650万円弱、後者のモデルには760万円弱のプライスタグが掲げられていました。価格差の約100万円はエンジンだけでなく様々な装備品に反映されていて、特に4.6リッターモデルにしか装備されていなかった電子制御サスペンションは非常に高く評価されています。キャデラック自身が「マグネティックライド」と呼ぶこのシステムは、磁性流体を使ったダンパーを非常に細かく制御するもので、乗り心地の良さと安定性の高さを両立することに成功。こうした背が高く、どうしても重心が高くなってしまうモデルにおいては絶大な効果を発揮しました。このように、新車当時では価格・装備ともにかなり開きのある3.6リッターモデルと4.6リッターモデルでしたが、現在の中古車市場ではそれほどの価格差はなく、単に年式や走行距離、程度の良し悪しで価格が決められているようです。3.6リッターモデルにお乗りの場合でも「4.6リッターモデルのような査定額は出ないのではないか」と必要以上に危惧する必要はありません。また、搭載エンジンの差にとらわれず、クルマの状態をきちんと評価してくれるSUV買取専門店を探せば、きっと納得のいく売却ができるようになるでしょう。

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