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ジープ ラングラーの買取相場一覧表

グレード年式買取相場価格
アンリミテッド2019年式 ~ ¥4,321,000
2018年式 ~ ¥3,062,000
2017年式 ~ ¥2,958,000
2016年式 ~ ¥2,813,000
2015年式 ~ ¥2,981,000
2014年式 ~ ¥2,513,000
2013年式 ~ ¥2,330,000
2012年式 ~ ¥2,223,000
2011年式 ~ ¥1,935,000
2010年式 ~ ¥1,950,000
2009年式 ~ ¥1,706,000
2008年式 ~ ¥1,668,000
2007年式 ~ ¥1,871,000
カスタム1996年式 ~ ¥562,000
1995年式 ~ ¥546,000
1993年式 ~ ¥497,000
1992年式 ~ ¥497,000
サハラ2017年式 ~ ¥2,789,000
2016年式 ~ ¥2,569,000
2013年式 ~ ¥2,143,000
2010年式 ~ ¥1,897,000
2009年式 ~ ¥1,482,000
2007年式 ~ ¥1,188,000
2006年式 ~ ¥814,000
2005年式 ~ ¥873,000
2004年式 ~ ¥875,000
2003年式 ~ ¥714,000
2002年式 ~ ¥763,000
2001年式 ~ ¥662,000
2000年式 ~ ¥671,000
1999年式 ~ ¥792,000
1998年式 ~ ¥611,000
1997年式 ~ ¥612,000
スポーツ2008年式 ~ ¥1,397,000
2007年式 ~ ¥706,000
2006年式 ~ ¥847,000
2005年式 ~ ¥924,000
2004年式 ~ ¥839,000
2003年式 ~ ¥692,000
2002年式 ~ ¥804,000
2001年式 ~ ¥580,000
2000年式 ~ ¥692,000
1998年式 ~ ¥565,000
1997年式 ~ ¥786,000
1996年式 ~ ¥535,000
リミテッド1993年式 ~ ¥396,000
ルビコン2011年式 ~ ¥2,518,000
2008年式 ~ ¥2,099,000
2007年式 ~ ¥2,074,000
レネゲード1993年式 ~ ¥735,000

※このページに掲載している相場情報は、当サイトを運営するカレント自動車株式会社が独自に算出・分析した値で、実際の査定額を保証するものではありません

あなたは愛車ジープ ラングラーの買取価格に満足していますか?

ジープ・ラングラー (Jeep Wrangler) は、アメリカの自動車メーカー クライスラーが製造、販売する本格オフローダーSUVです。1940年代に誕生したアメリカ軍の軍用車をルーツに開発された初代ラングラーは1987年にデビュー。どんな悪路も走り抜けることができるタフなオフロード性能を備えていることと、一目でジープとわかる大迫力のエクステリアが特徴。今もなお生産され続け、変わらないデザインコンセプトと四輪駆動車の元祖ともいえる歴史に惹かれるユーザーから熱烈に支持されています。2007年に生産を開始した現行モデルの3代目に続き、2017年に4代目となる新型ラングラーが発表されました。

ジープ ラングラーの買取相場について

トヨタ・ランドクルーザーやメルセデス・Gクラスなどと肩を並べる骨太なオフロード向けSUVの中でも、とくにデザイン面でジープ・ラングラーを好むファンが多く存在するといわれています。モデルチェンジはあるものの常にキープコンセプトで昔ながらの軍用デザインを貫き通す姿勢は潔さすら感じられ、また、それだけ初代のデザインが優れていたともいえるでしょう。買取相場も安定した高値となっており、新型のみならず旧型も未だ人気が衰えていないため同年式の他車種と比べればかなり高めの価格で取引されています。カスタムベースとしても愛好されており、中古車市場において高価格帯のラングラーは豪華なカスタムが施された希少価値の高い個体が目立っています。


ジープ ラングラーの買取や売却のポイント

初代ラングラーは、軍用ジープの民生モデルである「CJ」の後継として開発され、1987年から販売を開始しました。CJとの差別化としてはエアコンやパワーステアリング、オートクルーズなど快適装備の充実が挙げられます。それでいてヘビーデューティな性能はしっかりと受け継いでおり、2.5L直列4気筒150または4.2L直列6気筒AMC 258エンジンを搭載し、リーフリジットサスペンションと4WD駆動でタフな足回りを実現。1991年以降の後期型直6モデルは4L AMC 242に変更されています。デザインにおけるこの世代の大きな特徴は角型ヘッドランプを採用している点です。また、左ハンドル車しか存在していなかったため日本での販売台数がそれほど多くはなかったことから希少性が増しており、現在では状態の良い個体であればプレミア的な価値が付けられることもあります。そして1996年に実施されたフルモデルチェンジで2代目ラングラーが登場。CJから今に繋がる特徴のひとつ、丸型ヘッドランプが再び採用されました。幌を使用したソフトトップとハードトップの2種類のボディが用意されており、さらに2004年以降はロングホイールの「アンリミテッド」ボディが追加されています。搭載エンジンは2003年までの前期型が2.5L直4 AMC 242、後期型が2.4L直4 DOHCで、直6モデルは2代目全体を通して4L AMC242を採用。2007年まで販売されたこの世代から日本仕様車が右ハンドル化したため利便性が向上し、好調な販売台数を記録しました。そして2代目へのフルモデルチェンジから約10年ぶりに進化したのが現行モデルである3代目ラングラーです。既存ラインナップの3ドア4人乗りに加え、5ドア5人乗りが新設定され、居住性および汎用性がアップ。パワートレインも大きく進化し、クライスラーの3.8L V型6気筒EGHエンジンに6速MTを組み合わせ、さらにオプションとして5速ATも用意されています。とくにマニアから熱烈に支持されているのが極限のオフロード走行を可能とするグレード、ルビコン。モデル中最も大径のオフロードタイヤを装着しつつ独自のディファレンシャルロックを採用した4WD駆動で、まるでオフロード界のスーパーカーとも言える振り切った性能を実現しています。

それでは、改めてより高額買取を狙うためのポイントを下記に挙げていきます。

・年式:2007年以降の3代目は5人乗りボディの新設およびエンジンの進化により人気が高い
・グレード:各年式で幅広く設定されているため、SUVに精通している買取店との取引が重要
・カスタム:迫力ある大径タイヤやオーバーフェンダーなどは評価UP
・必須装備:カーナビ(できれば純正)
・その他:禁煙車、低走行、事故歴/修復歴/パネル交換/板金塗装なしであれば尚良し

愛好家からの支持が厚く、カスタムベースとしてもユーザーの遊び心を刺激してやまないラングラー。ご売却を検討の際は、SUVの取扱に精通している弊社が丁寧にお手伝いをさせていただきます。ぜひお気軽にご相談ください!

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ラダーフレーム構造を採用し優れたボディ剛性をもつシャシー、タフでありながらどこか愛嬌のある丸目ライトと縦型グリルが印象的なフロントマスク、悪路走破性の高さを象徴する大径タイヤなど、オフローダーSUVとして普遍的な魅力を感じさせる特色を多く備えているラングラー。近年各メーカーがこぞって開発している都市型クロスオーバーSUVとは一線を画し、本格的なアウトドアアクティビティを楽しんだり、ファッションアイコンとしてそのスタイリングを楽しむユーザーからの人気を集めています。言い換えれば、通勤やショッピングをはじめとした日常的な用途にはそれほど向いておらず、乗る人を選ぶクルマであることは確かです。したがって、一般的な車種を主に取り扱う一括査定やディーラー下取りでの査定では低めの価格に落ち着いてしまう可能性があるのではないでしょうか。日本におけるアメリカ車は、欧州系の輸入車と比較してあまり販売が伸びないというイメージがついてしまっている影響もあるかもしれません。しかしながら、ラングラーの歴史と性能に加えて需要についても熟知しているSUV専門店や輸入車専門店での取引であれば、より高い評価を得ることができるでしょう。カスタムされた個体も多い車種であるため、細かな装備や個体の状態を適切に査定できる、経験と知識の豊富な専門店で査定を受けるのがおすすめです。

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