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専門店だから各モデルの特徴セールスポイント熟知しております。そのため高価買取することが可能となりました。

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あなたは愛車マツダ CX-7の買取価格に満足していますか?

CX-7は2006年から2011年にかけて、マツダ株式会社により製造・販売されていたクロスオーバーSUVです。北米を中心とした海外市場への輸出をメインに開発された背景を持ち、2013年からは中国のみで販売されていましたが、2016年にCX-4の製造が始まったことで生産を終了しました。2009年にマイナーチェンジが行われているため、2006年からの前期モデルと2009年からの後期モデルにわかれます。「スポーツカースピリット」をコンセプトにしたCX-7は他のSUVよりもさらにスポーティーな走りが出来るようセッティングされており、北米にて大ヒット。日本市場でもマツダ社自身の販売予想をはるかに上回る好業績を収めました。

マツダ CX-7の買取相場について

2011年の販売終了から7年が経過したため、中古車価格も比較的こなれて買いやすくなってきたCX-7。しかしながら、たった5年間の短い販売期間であったことや、このクルマの走りを気に入っているオーナーが多いためあまり手放されていないことなどが重なり、全国的に市場流通個体数は限られています。スポーツカーとSUVの融合を目指すというライバル車とは一線を画すコンセプトで、マツダのスポーツカー「マツダスピード・アテンザ」や「マツダスピード・アクセラ」と同じエンジンを搭載するなど、ここまでスポーティーな走りに重点を置いた国産SUVは販売当時も今も珍しい存在なのではないでしょうか。ファンが存在するにも関わらず個体数が少ないことから、今後も現状の買取相場からすぐに大きく価格が下がるということは考えにくいといえます。

・買取相場 15万円~100万円(2018年7月現在)


マツダ CX-7の買取や売却のポイント

スポーツカーとSUVの融合を目指し開発されたCX-7は全車に直列4気筒2.3LのDISIターボエンジンを搭載しており、これに電子制御6速ATが組み合わされ、駆動方式は電子制御4WDまたはFFが選べます。あえてハイトにせず低重心化したことでスポーツカー顔負けの走りを実現。ターボエンジンにも関わらず排気ガスのクリーン度は星4つで、マツダの非常に高い技術レベルを伺い知ることができます。燃費が悪いと指摘されがちですが、直噴ターボは低回転からトルクが感じられる滑らかなエンジン性能を持っており、回転を抑えて走れば6速ATと相まってエコ走行も可能です。グレードについては、標準車と上級グレード「Cruising package」の2種類を設定。初期型は全車に純正HDDナビが装備されていましたが、後期型では価格を下げるためにオプションとなっており、この点については注意が必要です。上級グレード「Cruising package」にはプリクラッシュ&レーザークルーズ、革シート、カードキー等が装備されています。前述の高評価なエクステリアデザインに加え、運転席に乗り込むとすぐに目に入る3本スポークのステアリングホイールがロードスターと共通のものであるなど、インテリアにもスポーツカー的な表現を多用。2009年のマイナーチェンジは「洗練」をテーマに掲げ、5角形ロアグリルをより強調したフロント外観になりました。DISIターボエンジンの改良やシフトパターンの最適化等により燃費が向上し、加速感や操縦安定性も上がりスポーティな走行性能に磨きがかかりました。加えて、足回りやエンジンルーム周り等に吸音材を追加。ボディ剛性の強化や、風騒音に対する対策と相まって、優れた静粛性が実現されています。

2011年の発売当初に購入された個体は10年落ちにもなっていますが、メンテナンス履歴がしっかりと残っていればまだ諦めるのは早いでしょう。改めて買取のポイントを下記に挙げてみます。

・ボディカラー:ブラック・ホワイト系は安定して人気あり
・年式:2009年以降の後期型であればより高額査定が見込めますが、初期型でも個体の状態がよければ諦めるのはまだ早いと思われます
・必須装備:カーナビ(できれば純正)
・その他:禁煙車、低走行、事故歴/修復歴/パネル交換/板金塗装なしであれば尚良し

発売から10年が経過した今でも色あせないデザインとスポーティーな走りで愛されるCX-7は、中古車市場流通数が少ない車種のため、このクルマを探している愛好家に出会える可能性もあるのではないでしょうか。SUV取り扱いの豊富な知識と経験をもつ弊社が、良い出会いのお手伝いをさせていただきます。ご売却を検討の際はぜひご相談ください!

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CX-7のエクステリアは、マツダフロントフェイスの特徴でもある5角形の台形グリルを大型エアロバンパー内にロアグリルとしてデザインしており、全幅が1,800mmを超えるボディサイズでどっしり幅広、低重心なスタイリングがスポーティーな印象です。グローバル市場を見据えて開発されたモデルだからでしょうか、前後フェンダーの張り出しや18インチホイールの大きさなどがダイナミックな格好良さを演出しています。そうした点から、発売から10年以上が経過していますが、今でもCX-7は「斬新で魅力的なデザインのSUV」であるという高い評価が多く見受けられるようです。このように、デザイン面でも色あせない魅力があるクルマは、車種を特定して購入を検討しているユーザーが買取専門店等に声をかけている場合があると考えられます。したがって、売却と購入のマッチングが上手くいきやすいSUV専門店や買取専門店であれば、より良い査定額が提示される可能性も高いのではないでしょうか。ディーラー下取りではやはり買い叩かれる傾向があり、あまりおすすめとはいえません。買い手の動向に詳しく、且つ個体の状態や市場評価を適切に査定できる販売店との取引が最善の結果に繋がるでしょう。

マツダCX-7の車両情報

燃費

km/L

排気量

cc

新車時価格帯

万円

最高出力

マツダCX-7のグレード一覧

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